コミュ障の僕でもパターン通りの会話で女の子を落とせた

こんにちは!kenです。

今日は
「コミュ障の僕でもパターン通りの会話で女の子を落とせた」
というお話です。

僕は昔、全く女の子を落とせませんでした。
女の子との会話が壊滅的に下手で、
コミュニケーションがうまく取れないのです。

うまく会話できないので、
女の子との距離を、少しも縮めることができません。

はあ……
また今日も上手く話せんかったわ…。

くそくそくそ!!
悔しさのあまり道を強く蹴りながら帰っていましたね…笑

でも今の僕は、女の子と話すの、全然苦じゃありません。
むしろ超得意と言ってもいいです。
2人きりで話をすれば、好意を持ってもらえる自信があります。

女の子が、自分に好意あるなーってわかると、
これがすげえ嬉しいんですよ。

すげえ嬉しいですし、
好意を持ってもられれば、
女の子を落とすことはハッキリ言って容易です。

では、女の子と話せなった僕が、
どうやって女の子に好かれるようになったのでしょうか。

その答えは、
モテてる人の会話を徹底的に真似することでした。
真似して真似して真似しまくったところ、
コミュ障の僕でも女の子にモテるようになったんです。

ひたすらモテる人を見てると、
モテる人の誰もが、絶対に取り入れてい会話というものがあったんです。
僕はその会話のパターンを覚え実践しました。

すると、壊滅的なコミュ力だった僕でも簡単に、
女の子に好意を寄せられるようになったんですね。

どういうことか詳しく話します。

僕はかつて、
一度も女の子を落とした経験がありませんでした。

コミュ障で、女の子と話すことができなかったのです。
女の子と話すとなると緊張して頭が真っ白になります。
話す内容が何にも思い浮かばないんです。

話す内容が思い浮かばないから長い間が生まれます。
その結果、どんどん焦ってきます。

どうしよどうしよどうしよ
何か何か話さないと!!

焦れば焦るほど言葉は出ず、
ただただ気まずい沈黙が続きます。

僕「…」

女「…」

僕『黙ってないでなんか喋れよ…』

と、今思えば女の子に責任を押し付ける最悪な男でしたね…。

そんなコミュ障男だった僕ですが、
このままじゃいかんと思い、恋愛の勉強を始めます。

モテている人たちのブログを読みまくり、
その人たちが使っている会話を研究しました。

そしてついに、モテ男達が必ず使っている会話のパターンを見つけたんです。

「そっか、今までは会話のパターンを知らなかったから上手く喋れなかったのか…。」
と気づきました。

会話のパターン通りに話を進めて行ったところ、
これが効果てきめんでした。
女の子の反応すこぶる良いのです。

最初はこちらばかり質問していたのに、
いつの間にか立場が逆転し、女の子の方から質問されまくりです。

さてせっかくですので、
一つ会話のパターンをご紹介します。

今回ご紹介するのは「相手の名前の由来」です。

僕「そういえば愛美ちゃんの名前の由来って何?」

女「え?えーと、「愛」はお母さんの名前から一文字取って、「美」は美しくなるように…かな笑」

僕「へえそうなんだ。名前負けしてないやん笑」

女「笑」

僕「ちなみに僕の名前の由来はね…」

①相手の名前の由来を聞き、
②それにコメント。
③自分の名前の由来を話す

という流れです。
これは初対面の相手との距離を縮める時に使えます。

さらに相手を下の名前で呼んだことがない時に使えば、
自然に名前呼びにすることができるんです。
僕は初デートの時によく使ってますがマジ反応いいです。

昔はコミュ障で女の子と全然話せなかった僕でも、
このように会話のパターンをいくつも知っておくことで
女の子と簡単に仲良くなれました。

さて今日は
「コミュ障の僕でもパターン通りの会話で女の子を落とせた」
というお話でした。

それではまた次の記事でお会いしましょう。

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